超音波、心電図、動脈硬化指標など統合システム化

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ワイヤレス 携帯 連続 動脈硬化指標

2011年2月26日土曜日

血管内視鏡最新診療ガイド


血管内視鏡の有用性と価値を知り,実臨床で使用するための最適の一冊
血管内視鏡最新診療ガイド
監修 児玉 和久
編集 平山 篤志
定価6,825円(5%税込)
目次やサンプルページがメジカルビュー社ホームページでご覧いただけます。
血管内視鏡は、進歩の著しい冠動脈領域の検査として、粥腫を直接観察し、治療を活かす方法として評価されています。また、薬剤溶出ステント植え込み後の内膜変化や血栓の有無を評価する方法としても世界的に認められるようになってきています。本書では、血管内視鏡のエキスパートの先生方による豊富で鮮明な症例写真を掲載し、初学者にも理解できるように平易な記述、検査開始への基本的な知識から、セットアップ、検査手技、得られた所見の評価までを、一部症例を交えながら実践的に解説した書籍です。

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